意外と見られてる!化粧崩れした「残念な先輩」にならないための秘策4つ

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美容・健康

スキンケア, メイク, 第一印象

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仕事帰りの電車の中。窓に映った自分の疲れた顔を見て「ゲッ、オバ顔してる…」と、ガッカリした経験を持つ方も多いのでは?

『BizLady』の過去記事「意外な悪影響!化粧崩れしている先輩は“職場で尊敬されない”と判明」によると、化粧崩れは第一印象を左右し、さらには同僚の評価まで変えてしまうという。

そこで今回は、メイク崩れが仕事におよぼす悪影響と、これからさらに厳しくなる夏に向けて“化粧崩れ知らずの美肌をキープする方法”をお届けしていこう。

 

■メイク崩れが引き起こす深刻な事態とは

同記事が参考にしている調査では、職場で先輩女性の化粧崩れに気付くことがあるかどうかを質問してみると、2人に1人という高い割合でチェックしている実態が浮き彫りになった。

また、メイクが崩れた顔について男女ともに約半数もの人が「イメージダウンになる」と回答。具体的には、「疲れていそうだと感じる」、「余裕がなさそうだと感じる」、「仕事はできても女性としては残念だと感じる」、「幻滅・がっかりする」などの厳しい意見がズラリ。

反対に、メイクの力を生かしつつ、夕方まで肌を美しく保っている女性は、職場で“自分の管理が上手な女性”という印象を残すようだ。

メイクの状態1つで、自分の印象を大きく変えてしまうことを覚えておいた方がいいだろう。

 

■メイク崩れを防ぐ鉄則はコレ

特にこれからの時期は、皮脂や汗でメイクが落ちやすくなるだけでなく、紫外線やオフィスの冷房で肌にダメージを受けやすい。そんな、非常に過酷な季節である夏のメイク崩れを防ぐ4つの方法をご紹介していこう。
(1)夏でも保湿をしっかりしてからメイクする

(2)メイク下地を使用し、ファンデーションの厚塗りは避ける

(3)1日に1度は化粧直しをする

(4)素肌を美しく保つために、紫外線対策は欠かさない

ちょっとしたひと手間で、メイクから8時間後の肌質はガラっと変わる。ぜひ試してみて欲しい。

 

■重要なのは“下地選び”!

下地で“肌を整える”ことでファンデーションの定着が高まるので、下地使いはマスト。紫外線が強まるこれからの季節は、メイクの土台となる素肌を守るためにSPF30以上のUVカット機能がついた下地を手元に置いておこう。加えて、化粧崩れを防ぐ機能が備わったものを選べば、夕方まで美しい肌の仕上がりを保つことができる。

オススメなのが、これらの機能を全て兼ねそろえたDHCの『薬用パーフェクトホワイトベースメークシリーズ』の『DHC薬用PW カラーベース』だ。

化粧崩れにアプローチする3種のパウダーによる持続性効果で“崩さない”だけでなく、汗や皮脂と混ざることで、時間が経つと「より透明感のある美しい仕上がり」になるというラスティングホワイト・ピグメントが配合された優れもの。化粧崩れの悩みは、美容成分もたっぷり配合されたこの下地のひと手間でずいぶん解消されるだろう。

そして、下地の後は同ラインの『DHC薬用PW パウダリーファンデーション』をひと塗りすれば、乾燥したオフィスでも、美しい肌をキープできる!

■崩れにくいだけではない“紫外線防止と美白”のW効果!

DHCの『薬用パーフェクトホワイトベースメークシリーズ』は、全てのアイテムに高い紫外線防止効果があり、A波とB波の両方から肌をガッチリとガード。

さらにビタミンC誘導体配合で美白スキンケア効果も期待できるため、美しい素肌を守るためにも一役買ってくれそうだ。

 

5月13日~8月5日までのキャンペーン期間中、『DHC薬用PW カラーベース』が、1,524円のところ、1,280円(税抜)。そして、『DHC薬用PW パウダリーファンデーション』のリフィルが1,524円のところ1,350円(税抜)とトライしやすい価格となっているのも嬉しい。

 

以上、今回はオトナの働き女子にぜひオススメしたい“化粧崩れ知らずの美肌をキープする方法”についてお届けした。

肌にとって過酷な夏だからこそ美しい肌をキープし、「忙しいはずなのに、いつも余裕があるように見える!」という印象を、後輩や同僚などに残したいものだ。

この夏は下地とファンデーションに徹底的にこだわり、崩れない女性を目指してみてはいかが?

 

【参考】

DHC薬用パーフェクトホワイトベースメークシリーズ(PCの方はこちら)

DHC薬用パーフェクトホワイトベースメークシリーズ(スマホの方はこちら)

※ 「先輩女性のオフィスでの化粧崩れ」に関する意識・実態調査 – 株式会社伊勢半

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