働くママのエネルギー切れ回避!ワタシ時間を確保できる「家事救世主」

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働くママのエネルギー切れ回避!ワタシ時間を確保できる「家事救世主」

月曜から金曜日までびっしりとフルタイムで働き、子どもを迎えに行って夕食の支度、掃除に洗濯、宿題の手伝い……と、働きながら家庭を持つ女性には片時の休みもない。

「もう~イヤ!」と叫んで、何もかも投げ出したくなる気持ちは、兼業主婦ならば誰にでもあるのではないだろうか。週末は週末で、平日できずに溜まった家事が待っている。

しかし、こんなふうに働きづめでは、いつか肉体的、そして精神的に参ってしまうときがやってくるだろう。

そんなふうに、仕事と家庭の板ばさみで燃え尽きるのを防ぐためには、どうすればいいのだろうか?

そこで今回は、賢い働き女性がとても気軽に利用しているという、“ワタシ時間を確保する方法”をご紹介しよう。仕事に家事に追われているあなたの救世主になるかもしれない。

 

■“がんばりすぎる”日本女性と海外の家事事情

毎日一生懸命働くからこそ、週末くらいはゆっくりしたいもの。健康的に“オフ”の時間を過ごせ、エネルギーを充電できるからこそ、集中してバリバリ働ける“オン”の時間が存在することを忘れてはならない。そのためには、家事は平日のうちに終わらせておきたいものだ。

あなたには、「そういえば、最近忘れてたわ……」という趣味はないだろうか? 友達と出かけたり、ゆったり読書したり、家族でキャンプに行きアウトドアを楽しんだり……。
週末はそんな趣味やストレス解消、休養のために存在するのであり、平日にできなかった“家事の予備日”ではないのだ。

それでも、散らかった部屋やシンクに溜まった食器、山積みになった洗濯物をそのままにするわけにもいかないのが現状である。

そこでご紹介したいのが、“家事代行サービスを利用する”という方法だ。

海外では、働く女性が家事代行サービスを頼むのがあたりまえ。

その背景には、サービスの多様化と、競争が激しくなったことによる低料金化という理由も大きいが、まずは「家事を全部自分で片付けて無理をするより、代行サービスに依頼して自分はしっかり休み、元気でバリバリ働いたほうが、長期的なリターンが大きい」という考え方が一般的なためである。

 

■今や高嶺の花ではない“家事支援サービス”

責任感が強い働き女性は、ついつい「家事代行してもらいたいけど、自分でやれば無料だし」と、疲れているのに無茶をする可能性もある。でももうこのような考え方は、この際スッパリやめてしまおう!

「でも、いくら安くなったといっても、家事代行サービスって高いんでしょう?」と疑問を抱く方も多いだろう。料金はもちろん、依頼する会社によって異なるが、今回オススメしたいのはリクルートグループ企業が新しくスタートした家事支援サービス『カジアル』。

casial.

この『カジアル』のオススメポイントは一言で“わかりやすさ”だ。

まず、料金が単一化していて“2時間で5,000円”と契約形態がシンプル。そして、サービス内容も“掃除機がけ、食器洗い、バス・キッチン掃除”など日常の掃除に特化している。

また、元が派遣会社なので個人情報の管理なども安心できるシステムで、損保への加入や鍵管理などのアフターケアも心配がない。

これならば無理せずに週1回または隔週1回依頼して、「家事しなくちゃ」のイライラから開放されるし、家族とゆったりする時間や自分の趣味の時間も作れるだろう。

 

以上、日頃仕事と家事、子育てなどがんばりすぎる働き女性たちが、“ワタシ時間を確保する方法”をご紹介したがいかがだろうか?

カジアル』では現在、2時間の家事代行サービスを50%オフの2,500円で利用できるキャンペーンを実施中である。これならさらに気軽にチャレンジできるのでは?

「○曜日になったらキレイになる!」と思えば、気持ちも軽くなるだろう。家も心もすっかりキレイになって、あなたの人生も変わるかもしれない!?

 

【参考】

2時間5000円のお手軽家事支援サービス『casial(カジアル)』(スマホの方はこちら)

※ 2時間5000円のお手軽家事支援サービス『casial(カジアル)』(PCの方はこちら)

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