ダラダラ続けちゃダメ!働き女子の初デート「理想の帰宅時間」が判明

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ダラダラ続けちゃダメ!働き女子の初デート「理想の帰宅時間」が判明気になっていたあの人からデートのお誘い! 働き女子の場合、休日にいきなりガッツリデートをするよりも、まずは平日の仕事後に2人きりで食事に行く、というパターンが多いのではなかろうか?

しかし交際初期のデートとは怖いもので、いまだ互いを探りあっている状態でもあり、あなたのなにげない行動によっては「次はナイな~」なんてカレからジャッジされかねない。

特に、いくら2人きりになれたのが嬉しいからといって、深夜までダラダラとデートを続けると、“普段から遊び歩いている女性”と思われるリスクもあり、賢いとはいえないだろう。

そこで今回は、アンケートサイト『みんなの声』が発表している調査結果を参考に、“初デート時の理想的な帰宅時間”についてお伝えしていこう。

 

■平日デートは午後10時まで

同調査によれば、初デートの理想的な解散時間は“22時頃”と回答した人が最も多かった。19時頃から食事をして、そのあとバーなどにちょっと寄ると、ちょうどこの時間になることも多いだろう。

でも、22時に解散したとしても、自宅まで1時間以上かかる人は、帰宅時間が23時をまわってしまう。これ以上帰宅が遅くなっても平気となると、「日頃から夜中まで遊び歩いているのかな?」なんて男性からあらぬ誤解も招きかねない。

さらに薄暗い夜道を女性1人で歩くのは、かなりの危険が伴うこともある。平日デートは22時には切り上げるようにしよう。

 

■週末デートは午後8時までに

次いで多かったのは、“20時頃”という回答。さすがに平日デートの場合にこの時間に帰るとなると、食事すらままならないといえるが、休日デートの場合であれば、だいたいこの時間を目安にするといいだろう。

交際が深くなる前には安易に泊まったりせずに、互いの翌日の仕事への影響も考えて、このくらいの時間で切り上げるのが、賢い働き女子といえそうだ。

 

以上、交際初期の頃のデートの理想的な帰宅時間をお伝えしたが、みなさんはいかがだろうか?

楽しい時間はあっという間に過ぎるので、「もうこんな時間!?」ということもあるだろうが、交際初期の頃にはカレから“軽い女性”と思われないためにも、節度を持ってデートをするのが賢いといえるだろう。

一般的に男性は、追いかけられるより追いかける恋愛に燃えるといわれている。「もう少し一緒に居たかったな」と思ってもらったほうが、次のデートのお誘いも早く来るものだ。

現代のシンデレラになった気分で、今回お伝えしたような帰宅時間を実践してみてほしい。

 

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【参考】

初デート、何時に帰るのが理想? –  みんなの声

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