サプリメントには頼らない! 多忙な「働き女子の美容法」はコレに決定

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朝晩は冷え込み、季節はすっかり冬。普段はエアコンのきいたオフィスにこもりっぱなしの働き女子こそ、デトックス、ダイエット、美肌のために半身浴やホットヨガで、汗を流しているのでは? そんな汗を流すシーンでの“水分補給”の重要性は美女子のみなさんなら百も承知のはず。

ところが、じつは水分補給だけでなくもうひとつ重要なことがあるのです。

汗の中には水分や毒素以外にミネラル分も多く含まれるため、汗とともに美容に必要なミネラル成分が流れてしまいます。そのままにしていると体内はミネラル不足となり、むくみやすい体、肌荒れ、貧血や生理痛などの要因になることも。残念ながらミネラルは体内で生成することができないため、食べ物から摂取するしかありません。

そこで参考になるのは、歳を重ねるごとに美しさを増すパリジェンヌたちの水分補給事情です。 今回は美容ライターの筆者の体験も含め、フレンチマダムに愛される上質な水の秘密をご紹介します。

 

■1:水を質で選ぶ

10月、出張のためパリに訪れた筆者は、スーパーに30種類以上もミネラルウォーターが陳列されていることに大変驚きました。フレンチマダムたちはボトルの裏の成分ラベルを見てはあれでもない、これでもないと選別しているのです。
日本とは違い、多くの種類の水が採れる環境にあるフランスは、それだけ“水を質で選ぶこと”の大切さを知っているのでしょう。

また、お肉メインの西欧料理はミネラルが不足しがちなため、ミネラルウォーターで補給することが当たり前。日本も食の欧米化が進んでいるにも関わらず、水は変わらぬままでは私達の体はミネラル不足に陥ってしまいます。

 

■2:何を基準に選べばいい?

水の種類は大きく分けて、軟水と硬水の2つに分けられます。日本で売られ、普段私たちが口にすることが多いのは圧倒的に軟水です。口当たりの軽い軟水はガブガブと飲むことができますが、ミネラル分はほとんど含まれません。

美容や健康、体質改善のためには硬水が有効です。硬度が高い程、マグネシウム・カルシウムなどのミネラル分は豊富。その分まろやかで重々しい飲み口を感じるのも硬水の特徴です。
体に良いのは分かっていても、その飲みごたえから硬水を選ぶ気にはなれなかった人は多いことでしょう。筆者もそんな硬水嫌いのひとりでしたが、あるミネラルウォーターに出会って今までの概念が覆されました。

 

■3:硬度NO.1を誇るのに、飲みやすい

フレンチマダム御用達の『エパー』は、日本で販売されている硬水(無発泡)の中でNO.1の硬度を誇る超硬水!

「想像しただけでも口当たりが重そう…」というイメージは一口目で砕けました。本当に超硬水?と疑ってしまうほどの飲みやすさで、違和感がなかったのです。

1日1リットル(1本)を飲むだけで天然カルシウム549mg/L、天然マグネシウム119mg/Lを摂取できるのが魅力的。これは30代~40代女性が摂るべきマグネシウムの約40%、カルシウムはなんと約80%にあたります。(日本人の食事摂取基準2015年版より)

牛乳などとは違い、カロリーゼロでいつでも気軽に飲める『エパー』は、薬やサプリメントに頼らずにマグネシウムを自然な形で摂れる水として、フランスで長年愛されています。

他のナチュラルミネラルウォーターに比べて貯水量が少ないため、採水する量を制限されている“プレミアムウォーター”である『エパー』。世界でも限られた地域にのみ出荷されており日本での販売も制限の範囲内での輸入とのこと。

美容・健康に気を使い、いつまでも若々しく美しくありたい女性のための大地からの贈り物。今こそ水分補給・ミネラル補給の重要性を見直し、美しくなるチャンスです!

 

以上、今回はフレンチマダムに愛される上質な水の秘密をご紹介しましたが、いかがでしたか?

筆者は水分を欲する朝起きがけの1杯に、毎晩の半身浴のお供に、週1ホットヨガの水分補給に『エパー』を愛飲。1リットルボトルだから1日1本を目安に、手軽に天然のマグネシウムとカルシウムを体内に取り込んでいます。

硬水の口当たりがどうしても気になるという人は、フレッシュなレモンを搾って入れるのがオススメ! デトックスウォーターにしても良いですね。

今なら1リットルボトル2本セットで598円(税込)のお試しキャンペーン中! 硬水初挑戦の方や、筆者のように硬水が苦手だったという方も、この機会に超硬水『エパー』で良質な水分・ミネラル補給を心がけてみては?

 

【参考】

HEPAR(エパー)

 

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