ウッ幻滅!同僚男性がアナタを「異性として見れなくなる」残酷な瞬間3つ

by

恋愛・結婚, 職場

ビジネスマナー, 人間関係, 第一印象

職場は、その人自身の本質が見えやすいということから、恋が生まれやすい環境とも言われています。しかしその反面、本性が出やすいからこそ、同僚男性たちから女としてアリ、ナシの評価がはっきり下されるもの。

そこで今回は、さまざまな企業で数多くの人間関係を目にしてきた筆者自身の経験を元に、同僚男性が女性を“異性として見れなくなった”瞬間についてご紹介したいと思います。

 

■1:デスクの引き出しの中がぐちゃぐちゃ

デスク周りはそれなりにきれいにしているのに、何気なく目にした引き出しの中の汚さにはショックを感じるものです。見てはいけないものをみてしまったような、「この子の本性はこうなんだ」と思われることでしょう。

見えるところはそれなりにきれいにしているタイプだと、余計にそのギャップに男性は幻滅! 好意を持ってくれていたとしても、その汚さに「自分が思ってた人とは違う……」とせっかくの恋のチャンスも無駄にしてしまうことにもなりかねません。

 

■2:服がシワシワ、靴がボロボロ

女性としての身だしなみはきちんと整えていたいものですが、毎日のことでつい気を抜いてしまうこともありますよね。

忙しい朝などは、コーデに合う服がないからと仕方なくシワシワのシャツやカーディガンを着てしまうことも……。それを見た男性たちは、普段の生活のだらしなさを垣間見たような気持ちになり、横目でチラ見しながら、心の中で「この子、ないわ〜」とつぶやくことでしょう。

また靴の汚さなどは意外に自分では気付かないのですが、後ろからの角度では、ヒールのかかとの減りや傷などがばっちり見えてしまいます。靴はその人自身を表すというように、靴が汚い女性を見ると、細かいことは気にならない雑なタイプに思われてしまい、男性も幻滅してしまうことに……。

 

■3:女同士で悪口を言い合っている姿

女同士で悪口を言い合っている姿は、はたから見て、かなり強烈なものですよね。話している本人たちは盛り上がって楽しいため、意外に気付かないものです。

言葉遣いは「マジ」「ヤバい」「うざい」など大人の女性として失格の言葉を並べてしまっていることも……。内容も、これでもかと言わんばかりに誰かを笑い者にしたり、ついノリで口にした言葉も本音として周りには受け取られてしまいます。

男たちはそんな姿にゲンナリし、“怖い女”として恋愛対象から速攻外されることになるでしょう。

 

以上、同僚男性がアナタを“異性としてみれなくなった”瞬間についてご紹介しましたが、いかがでしょうか?

日々の職場の中で、ついうっかり気を抜いてしまうこともありますが、男性たちはしっかり女性の姿をチェックしているものです。

自分自身を常に客観的に見つめて、「異性としてないわ〜」と思われない女性でありたいものですね。

 

【関連記事】

※ 職場でモテ独占!男性陣をキュンっとさせる「ちょいセクシー」テク3つ

※ 見習いたい!「ステキ同僚の称号」を得る人のさりげない振る舞い3つ

※ バレバレ…!仕事で関わる「オトナ女子の年齢」が瞬時に分かる魔法の話題

※ ヤダ…あの2人も怪しい!? 「社内不倫カップル」の見抜き方4つ

※ ヤダ…私!? 同僚男子に「コイツ女捨ててるな」と思われるNG特徴3つ

 

【画像】

※ Pavel_Bogdanov / Shutterstock

ピックアップ記事一覧