うわっ…気付いて!初デートで「セフレ認定される」女子の特徴3つ

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初めてふたりっきりで会う初デートの日。

このまま順調に付き合えたらいいのに……なんてさっそく未来を描こうとする女性たち。

対照的に、若干の下心を腹の奥に潜ませて、“この一晩”に期待する男性たち。

男女とでは、考えていることがまるで違うだからこそ、初デート時の焦りは禁物なのです。

……というのも、初デートのちょっとした女性の行動が、男性たちにとって“本気の相手”になるのか、“遊び相手”になるのか、大きくその判断に影響を与えるもの。

そこで今回は、初デートで“セフレ認定される”働き女子の特徴についてご紹介したいと思います。

 

■1:不倫や浮気の経験を話す

ついついお酒に酔って、過去に不倫をしていたことや、浮気をしたことがあるなどの危険な告白は、身を滅ぼします。

自分のことをわかってほしいという甘い期待は全く通用せず、男性からは“軽い女”としてまずは“本命”から速攻外されることになるでしょう。

“身持ちの悪い女”として認識され、「俺もイケるかも……」なんて体目的のターゲットにされてしまうことになります。

 

■2:気分が良くなって、お酒に飲まれてしまう

お酒を飲むと自制心を失って、つい飲み過ぎてしまうもの。

普段の仕事のストレスも相まって、お酒のおかわりを重ね、意中の相手とのふたり飲みに気分も高揚してきます。

気付くと、ベロベロになり、女性として見るに耐えない姿に……。

衣服の乱れも気にせず、フラフラ歩く姿を見ながら、「だらしない女だな~」と男性は幻滅しながらも、「簡単そうな女」と下心全開になることでしょう。

初デートにドキドキ、ウキウキする気持ちもわかりますが、お酒の失敗はそのまま恋の失敗に直結するものになってしまいます。

 

■3:終電の時間を全く気にしない

電車の時間を全く気にせず、飲み続ける姿に、男性は「もしかして……」と妙な期待を持つことに……。

しかし逆に言えば、自己管理やリスク管理のできない、ダメな女に見られることにもなります。

「次、どうする~?」と聞かれて、「どうしようか~」なんて言葉を濁して、意思表示をはっきりしない女性の態度は、「私はOK」というサインに……。

初デートからそんな軽い行動に、男性はうれしいというよりラッキーと思うだけ。結果、“軽い女”として認定され、次回会う目的は“体目当て”ということになってしまうでしょう。

 

以上、初デートで“セフレ認定される”働き女子の特徴についてご紹介しましたが、いかがでしょうか?

初デートは今後のふたりの関係を左右する初回のテストみたいなものです。

そこでの軽卒な行動や、だらしない姿は、今後のイメージとなり、定着してしまいます。

そして、次回誘われたとしても、それはただのセフレとしての招待状ということでしょう。

 

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