「シワ・たるみの原因」にも!? 30歳から始めた見落としがちな●●のケア

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独身時代は、美容にかけられる時間が自由にあって、しっかりケアができていたけれど、ママと仕事を頑張れば頑張るほど「肌の状態がイマイチだなぁ」と感じることが多くなったのではないでしょうか?

鏡をのぞくと、目元の小ジワやたるみによるほうれい線。いつの間にか肌悩みが増えてきて……。新入社員の女子の肌と比べると、明らかにハリや弾力が違う!とがっかりすることもあるかもしれません。

しかし女子たるもの、仕事や家事がどんなに忙しくて疲れていても、女性らしく美しくありたいもの。だからこそ、直接肌につける化粧水などのアイテムはこだわって選びたいですよね。

ただエステに通ったり、高級なエイジングケア商品を使えば良いというわけではないんです。

■ 肌の衰えは “肌だけの問題”ではなかった……!?

肌の衰えってじつは意外なところから影響を受けていることをご存知でしょうか?

その部分とは顔の肌とつながっている“頭皮”なんです。

毛根に皮脂が詰まってしまったり、頭皮が乾燥してカサカサしてしまったり。ストレスで頭皮が固くなり血行が悪くなる。このような頭皮状態になってしまうと、“髪がやせて細くなる”“抜け毛が多くなる”など年齢を感じさせる髪悩みが増えることはもちろん、たるみやシワといった肌トラブルになって表れてくるのです。

頭皮が劣化すると顔も劣化する……。とっても怖いですよね。

 

■ 頭皮を健康な状態にするコツとは

では、どうすれば頭皮を健康に若々しく保つことができるのでしょうか? それは“頭皮環境”を整えることです。

一言で“頭皮環境”を整えるにはどうしたらいいのでしょう? 有効なのは、

・頭皮を清潔に保つこと

・頭皮の血行を良くすること

・頭皮に栄養を与えること

この3つのポイントを守ることです。

 

■ 頭皮ケアの方法

頭皮ケア方法のひとつに、ヘアサロンなどでのヘッドスパへ行く方法があります。プロに定期的に頭皮をマッサージしてもらい、ケアしてもらうことで頭皮状態は改善され、リラックス効果も期待できます。
しかし、そんなに頻繁にサロンには通えない……という方がほとんどなのではないでしょうか? そんな私達にはセルフケアアイテムとしてシャンプー選びや洗い方が重要です。

女性専門頭髪外来のあるAACクリニック銀座院長の浜中聡子医師も

<うねりや細毛、白髪など30代半ばから起こる髪の変化の原因は女性ホルモンバランスの乱れによる“頭皮環境や髪質の変化”です。髪の変化や年代に合わせたシャンプーに変えてしっかりとケアしていくことが大切です。>

と頭皮環境改善のためには自分にあったシャンプーでケアしていくことが大切さを説いています。

 

■ 自分にあったシャンプー、どう選べばいい?

コスメカウンターで、自分の肌質が“乾燥肌”“脂性肌”などと診断してもらったことがある方もいると思いますが、自分の頭皮がどんなタイプかご存知でしょうか?


スカルプD ボーテ 薬用スカルプシャンプー』では自分の頭皮タイプを診断し、自分の髪と頭皮に合わせたヘアケアを行うことができます。

この診断結果に伴い、脂性タイプ・乾燥タイプ・混合タイプの3種類から自分に合った商品を使用可能です。

⇒あなたは何タイプ?“アンファー頭皮タイプ診断”はコチラ

 

■ “機能性”で選んだシャンプーで、毎日の頭皮ケアを!

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自分の頭皮タイプから選べる『スカルプD ボーテ 薬用スカルプシャンプー』は、機能性でも充実!

女性ホルモンに着目し、3種類の国産大豆を使用した豆乳発酵液『トリプルイソフラボン』を配合。ナノ技術を活かしたDカプセルを使用しているので、薄毛悩みにアプローチした有用な成分を、頭皮の奥まで浸透させることができます。

また、アミノ酸系の濃密泡で頭皮をマッサージしながら使うことで、ふんわりとしたボリュームのある髪に導くことができるんです。

 

30歳を過ぎて、「エイジングケアコスメで念入りにお手入れをしているのに、肌の衰えが深刻になってきた……」と感じたら、『スカルプD ボーテ 薬用スカルプシャンプー』での頭皮ケアを取り入れることで、大人の女性の魅力をアップさせてみてはいかがでしょうか?

 

【参考】

スカルプD ボーテ 薬用スカルプシャンプー

 

【画像】

※ マハロ / PIXTA(ピクスタ)

※ Alliance / PIXTA(ピクスタ)

 

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