彼から誘われなくなった…女性が忘れがちな「あの」ケアとは

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「ごめん、オレ明日も早いから……」

今夜は一緒に過ごせると期待していたら、ベッドに入ってすぐ寝てしまった彼。せっかくのお泊まりデートだったのに、その気になってくれない……。

「付き合いたてのころは彼の方が積極的だったのに、最近は誘って来ない」というお悩みは、女子にとってピンチな状況。そんな関係が続くと、「もう女としての魅力がなくなってしまった?」「もしかして、もう私のこと好きじゃない?!」なんて、不安になってしまいますよね。

ベッド以外の2人の関係は良好なのに、「なぜか、彼から求めてこない」というピンチ。

これは、付き合いが長くなるほど起こりやすく、ある意味仕方ないことなのかもしれません。でも、長く付き合ってもずっと求め合っているカップルもいるのも事実。

今回はそんなピンチにならないために、“彼が「エッチしたくない」と思う4つの理由”をお伝えします。

 

■ 本当は知りたくなかった! 彼が「エッチしたくない」理由4つ

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彼の方から誘わなくなってしまうと、その理由を直接聞き出すのもきっかけもなく、何となくついそのまま放置……、という女性も少なくありません。

じつは、男性がセックスに積極的ではないとき、大きく4つの理由が考えられるのです。とくに最後の4番目の理由は、女性にとって驚愕の事実です。

(1) 男性側の身体的理由

言い訳にも聞こえがちな「今日は、疲れているんだ」というフレーズは、本音なのかもしれません。

夜は日中の疲れでやる気が起きず、「どうしてもエッチしたくない」と思う男性は多いのです。男性の脳はストレスに弱く、仕事などで疲れすぎると、男性ホルモンが減少して性欲が落ちてしまいます。

実際、体力的に1番元気な朝の方がいいという“朝エッチ派”が意外と多く、LCラブコスメのアンケートによると、80%を越えるカップルが朝エッチをしているという結果も出ています。

彼が疲れていそうなときは、まずはたっぷりリラックスさせて、休日の朝に誘ってみるのもいいでしょう。

(2)シチュエーション

いつも同じシチュエーションだと、「正直、飽きちゃったんだよな……」なんて本音を漏らす男性も。

自宅は落ち着ける場所であるがゆえに、生活感が出すぎてしまったりセクシーな雰囲気かけたりして、ムードが作りにくいと感じる男性もいるのです。長く同棲していると、なおさらかもしれません。

自宅では盛り上がらないという場合は、温泉やホテルなど、たまにはいつもと違うシチュエーションを提案してみてはいかがでしょうか?

(3)2人の関係性と距離感

「妻のことを“家族”にしか見れない、性欲がわかない」という既婚男性の意見、よく耳にしますよね。長く交際するカップルも同じことが言えるでしょう。

付き合いたての時期に感じるドキドキやときめきは、ドーパミンと呼ばれる脳内ホルモンによる働き。ドーパミンには性欲を高める働きもあるため、最初は会う度にエッチしたくなります。

逆にそれにブレーキをかけるのが、“幸せホルモン”と言われるセロトニン。関係が安定すると、ドーパミンよりもセロトニンと呼ばれる幸せホルモンのほうが増えてくるため、家族のような感情に変わり性欲が低下することもあるのです。

彼にもう一度ときめきを感じてもらうために、ドーパミンを出させるには、五感を刺激して脳を興奮させることが必要です。ヘアメイクを変えたり、普段はつけない香水などをつけて、アプローチしてみるのもいいかもしれません。

(4)女性側の身体的理由

脱毛して、ボディクリームを塗り、むくみ解消のためにマッサージ、勝負下着も身につけて……付き合いたての頃は気を張っていても、関係が長くなるにつれ、つい手抜きになる女子もいますよね。

そんな色気がなくなった彼女には、「抱きたい!」という感情が起きないこともあるでしょう。

しかし、ムダ毛やダイエットとは比較にならない、何よりも一番気をつけなければならないことがあります。

それは、デリケートゾーンのニオイ。

いくら仲が良くてもここのケアを怠っていると、「あそこが臭いからどうにかしてよ」とは絶対に男性から言えません。「もう我慢できないから、手を出さない……」というケースも考えられます。

さらに、女性特有のこのデリケートゾーンのニオイは、男性にとってはトラウマになってしまうことも。

実際、LCラブコスメが男性を対象に行ったアンケート調査によると、4人に3人の男性が「彼女のデリケートゾーンのニオイが気になったことがある」と回答しました。

<「最初は好きだから気にならなかったけど、だんだん我慢するのが辛くなってきた(29歳/公務員)」

「ニオイが気になってからは、自分からは誘わなくなった (31歳/会社員)」

「いい雰囲気になっても、アソコからニオイがするとガッカリする(25歳/会社員)」>

好きな相手だからこそ、どうしても本人には言いにくい。そして、ずっと言えずに我慢したままでエッチを続けてしまう。それが繰り返されると、だんだんとエッチをしたくなくなる……という悪循環が起きているようです。

この男性が絶対に言わずに我慢する、そして自分では気づきにくいデリケートゾーンの臭い。これは、あなたの意識と行動で簡単に解決できます。

「最近ご無沙汰だけど、理由がわからない……」という女性は、まずはデリケートゾーンのケアを気にしてみませんか?

 

■デリケートゾーンの正しいケア方法

とはいえ、デリケートゾーンの正しいケアは、意外と知らないですよね。ニオイが気になるからと言って、強い成分が入っているボディソープや石鹸で洗うと、刺激が強すぎて必要な常在菌までもが取り除かれしまい、逆効果にもっと臭うようになる恐れがあります。

また、ゴシゴシと強く洗ってしまうと黒ずみの原因にもなり、見た目の印象も悪くなりがち。

お手入れには、専用のソープがベストです。

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デリケートゾーンの専用ケアなら、LCラブコスメの『LCジャムウ・ハーバルソープ』をおすすめします。

 

■愛用者からはコスパや改善に感激の声が!

同商品は、2003年の発売から119万個の販売実績のある、知っている人はちゃんと使っているデリケートゾーン用石鹸です。愛用者から「彼との関係改善に役立った!」と喜びの声が続々と寄せられている実力派。

<「臭いの元対策に関しては抜群に満足しています。私の場合ですが、使用してすぐにおりものと臭いの元が洗い流されるのを実感できて、気に入りました。
それに、サイズの割にびっくりするくらい長持ちするし、香りも香料を使わず天然成分なのが嬉しいところ。そして、洗い上がりのサッパリ感はやみつき……♪」(てけぽっとさん・30歳 ・パート)>

<「毎日パックして久しぶりのラブタイム。勇気をだして「舐めてくれる?」って聞いたら、ちょっとビックリしてたけど「いいよ」っていっぱいしてくれました!! 舐めてもらったあとのキスも全く臭いが気にならなかったので、ホッとしました。そして、そのエッチから、ラブタイムの回数が増えました。

夫婦仲も以前よりラブ度が上がってます!! これも『LCジャムウ・ハーバルソープ』のおかげです」(pattyさん・40歳・主婦)>

LCジャムウ・ハーバルソープ』は、インドネシア伝統の製造方法をベースに、日本人の肌にあわせて配合を調整しているのだとか。配合されているのは、パーム油やカミツレ油、アロエ、オタネニンジン、甘草などハーブ。防腐剤・安定剤は不使用という自然派なので、デリケートな部分のお手入れも安心なんです。

気になる使い方は、簡単! 泡立てネットで泡立てて、デリケートゾーンにのせて3分間パックをするだけ。忙しい女性でも手軽にケアできますよね。

さらに、気になるニオイが洗い流されるだけではなく、同時に黒ずみケアもできる優れモノ。ニオイだけではなく、突然の展開で明るい場所でのエッチにも自信がもてます。

また、デリケートゾーンだけでなく、ニオイや黒ずみが気になるワキ、脚、胸、乳首など、全身に使えるので、女性が気になるパーツの集中ケアができます。

LCジャムウ・ハーバルソープ』を開発したLCラブコスメは、女性が運営しているセクシャルヘルスケアの専門ブランド。

デリケートゾーンのケアアイテムをはじめ、香りで彼を誘惑する“ベッド専用香水”や、彼が思わずあなたの髪をなでなでしたくなるヘアパフュームなど、恋をする女性ならではのお悩みをケアしてくれるアイテムが揃っています。

彼が積極的に誘わなくなるピンチに陥ったのは、単に長い付き合いだからではなく、じつは女性側に原因があることも。長く愛され続けるために、メイクや下着などは手抜きをしても、自分のデリケートゾーンだけはしっかりチェックするのことはとても大切です。

彼がいつでも抱きたくなる美しく女性らしいカラダでいられるよう、日頃からデリケートゾーンの正しいケアをしておきましょう。

 

 LCジャムウ・ハーバルソープ

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